中国スマホメーカー・OPPOのハイエンド機「Find X」に見る”変化”と”野心”(10月22日 NEWS INSIGHTより)

2018.10.24 | Cloud Device NEWS

日本では新顔だが、30カ国以上に進出しているスマホメーカー・OPPO

“世界一”の全画面スマートフォン、「Find X」の日本発売が決まった。

画面占有率93.8%、正面部のほぼすべてがディスプレイというインパクトあるデザインが印象的だ。処理能力を決めるSoC(システムオンチップ)はクアルコムの最上位モデルであるスナップドラゴン845。8GBのメモリと256GBのストレージを積んだハイエンド機種となる。

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